隣にハ虫類が居る生活
レオパ(ヒョウモントカゲモドキ)・亀と生活していく行き当たりばったりな日記
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キミカたまご前半戦まとめ
2007年05月17日 (木) 22:42 | 編集
キミカの産んできた卵も4クラッチ目がハッチし、ミンクピンキーの卵もハッチする気配を見せておりますので
とりあえず前半戦のまとめをしてしまいたいと思います。

        産卵日  ハッチした日(孵化まで) 表現

1クラッチ目  2/2    4/13(70日間)  アルビノ(黄帯)
        2/2    4/11(68日間)  アルビノ(黄帯)
2クラッチ目  2/20   4/22(61日間)  アルビノ(白帯)
        2/20   4/22(61日間)  ブレイジングブリザード
3クラッチ目  3/6    5/8 (63日間)  ブレイジングブリザード  
4クラッチ目  3/23   5/14(52日間)  アルビノ(白帯)
        3/23   5/15(53日間)  ブレイジングブリザード


こうしてみますとだんだんに暖かくなってきたためなのでしょう、
孵化までの期間が短くなって来てます。
孵化までの期間と卵の保持温度は相関してますので、
前シーズンに比べ孵化期間の長いこの子らはメスの可能性が高いかと思います。(4クラッチ目は怪しいですけど)
でもこればかりは、大きくなってみないとわかりませんですけどね^^;

それと出てきた表現ですが、ブレイジングブリザードの割合が7匹中3匹。
ほぼ確率50%の中でしょうね。メンデルさんは偉大です。
意外なのは1クラッチ目以外のアルビノ表現の子のバンドが白いことです。
父親がサングローなので、黄帯だとばかり思っていました。
事実、1クラッチ目は2匹とも黄帯です。
もしかすると、2クラッチ目からモンクの種が来ているかもしれません…

驚きなのは3クラッチ目。
この子はアクシデントで卵がひっくり返ってしまって上下不明だったんですけども
無事孵化しました。
生まれたばかりの状態は上下関係ないのかもしれません。(たまたま上下元に戻せただけの可能性もあり)

とりあえず前半戦は一個もロストすることもなく無事孵化させることが出来ました。
キミカの後半戦、およびミンクとピンキーの卵もこうあって欲しいものです。


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