隣にハ虫類が居る生活
レオパ(ヒョウモントカゲモドキ)・亀と生活していく行き当たりばったりな日記
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レオパ給餌報告&産卵について
2006年06月03日 (土) 23:56 | 編集
今日のレオパのお食事
マック君:ヨーグルト
ミンク:デュビア幼虫1匹、ヨーグルト
ピンキー:ピンクマウスS1体、コオロギS3匹
相変わらずです。いくらブドウ糖炭カルビタミン強化ヨーグルトでもコレでいいものか不安です。
マックやミンクも以前のようにピンクマウスに食いついてくれたら…

話は変わって前々回触れてますが
ミンクは5月28日に初の産卵を行いました。
目下のところ下記タッパにて孵化を首を長くして待っている状態であります。
060603.jpg

060603a.jpg

孵卵器は水をよく搾ったミズゴケを敷き詰めたタッパで
ピタ適を半分ほど下に引いて最高30℃近辺で保ってます。
普段は甘めに蓋をしてますのでほぼ湿度100%でしょう。
卵の上にあるのはポカリなどの角型ペットボトルを切り取って製作した覆いです。
コレは蓋から落下する水滴から卵を守り、
かつ(おそらく)温度も一定に保つんじゃないのかなぁとか思ってつけてます
孵卵器・温度湿度管理はアバウトなんで、まさしく行き当たりばったりデス。
よく見えるよう覆いをはずして接写
060603b.jpg

卵に書いてある黒いぽっちは卵の上下向き確認のためのものです。
無精卵や障害などで死んだものは卵がへこむと言う事なので、今のところ順調のようですね。
オスは30~32℃という定説を信じれば、このままならメスが生まれてくるでしょう。
取らぬタヌキの何とやら、オス2メス4で取り上げられたら…などと思案中です。
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